フロー型とストック型☆2種類の労働


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秋元康さん 「金持ちは働かなくてもカネが入る」

労働には、2種類あるんです。
フロー型「一度しかおカネが入らない労働」と
ストック型「何度でもおカネが入る労働」です。

たとえば ものすごい腕を持った家具職人がいるとします。
彼が 誰にも真似できない技術でタンスを一棹作りました。
でも そのタンスが売れても入ってくるのは 一棹分のおカネだけです。

一方 僕が一曲作詞をすれば
CDが売れるたび、
テレビに出るたび、
ライブをやるたび、
何度でも 何年でもおカネが入ってきます。

「バレンタイン・キッス」という曲は
僕が25年前に30分ほどで書いた曲ですが
その印税が今でも入ってきます。
30分の労働で 一生カネが入ってくるんですね

世界には大富豪と呼ばれる人がいますが
そういう人たちは大抵「働かなくてもカネが入ってくる仕組み」を持ってるんですよ。
同じ労働でも タンスを作るのと 音楽を作るのとでは
全然違う収入になるんですね。


労働収入と権利収入


フロー型(単発成果収入)と
ストック型(長期安定収入)

多くの人は フロー型の会社に勤めている労働者だと思います。
フロー型ビジネスというのは 一度きりの取引を行っていくビジネスモデルのことで
例えば、商品の小売業は代表的なフロー型ビジネスです。店舗をかまえて洋服をお客さんに販売していくなどはフロー型ビジネスです。

商品が売れれば最初から売上がたつけれど 売上の増減はかなり激しいです。
一度きりの取引を何度も何度も行って売上を伸ばしていく必要があるので 取引の継続性が確保できない限り、売上に安定性はありません。

ストック型ビジネス(継続収入・固定収入・権利収入)とは
水道料金 電気料金 ガス料金 携帯電話 不動産 会員ビジネス 新聞 保険 レンタルオフィス レンタルサーバーなど 仕組みを作って契約者を増やしていけばいくほどお金が入ってくる形のビジネスです。

商品やサービスの取引を繰り返しているわけではなく 契約数にしたがって売上が伸びていくのです。そして 長期的に顧客に関わることができることが顧客にとっても良いということが前提になります。自分のための長期契約ではなく 長期で貢献し続けていくこと。

しかし 売上がたつまで時間がかかり「毎月勝手に収入が入ってくるような仕組み」を作り上げるのが 難しいことがストックビジネスの参入障壁となっています。

仕組みを作ることが出来れば 売上の安定性が抜群で契約をどんどんストックしていくことで月々の料金が自動的に売上として計上されていきます。

フロー型とストック型を組み合わせるとか 別個でも両方を持つとか とにかくストック型を取り入れることが肝だと思います☆
※フロー型とストック型の情報を検索で集めてきた情報なのでリンクがないですがすみません。
ストック型として「スイスゴールデン」はおすすめです。
最初の出資金と2人の紹介者だけで(その2人も出資金と2人の紹介者が必要)ですが、それだけで大きなお金を手に入れる事が出来ます。一見 MLMのようですが 私の思うMLMとは違って凄く簡単なんです。

何でもそうですが「今が旬だから 結果を出すために 始める!」という情熱はあるけど どのくらい時間がかかるかわからないビジネスとは違い 既に結果が出ていて いくら貰えるのかわかっていて しかも金額が大きく ビジネスというよりマネーゲームのような仕組みが好きです(笑)

4つの財布を持つと良いといいますね。
給与所得・事業所得・不動産所得・配当所得☆そして焦らず時間をかけること
私的に不動所得を持つのは難しく感じますが^^;そして今の日本で不動所得を持つのは大丈夫?とも思ってしまいますが

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