ビオレUやファブリーズの危険性!


花王ハンドソープ『ビオレU』はEUで使用禁止の殺菌成分「トリクロサン」入り 環境ホルモン作用、皮膚に浸透

殺菌・消毒効果をうたった薬用石けん・ハンドソープに使われる有効成分「トリクロサン」が、EUで使用禁止された。

薬用石けんは、普通の石けんと比べても感染症予防効果に差はなく、逆に耐性菌を発生させるリスクが上がる研究結果が示されており、トリクロサンには環境ホルモン作用が指摘され、皮膚を通して体内に取り込むこともわかっている。そのためP&GやJ&Jなど海外の大手トイレタリー企業はすでに使用中止を表明。

規制の理由は、環境への影響と人体への影響の二つが指摘されている.

一方、日本では花王「ビオレU」やマンダム「ルシード」など薬用ソープやシャンプーで相変わらず使用中だ。歯磨き粉やマウスウォッシュなどは歯肉炎予防効果があるとして海外でも使用されているが、欧州では安全性に懸念ありとして2014年に配合濃度上限値を下げた。日本では、配合上限規制がなく、企業も企業秘密扱いで情報開示しない。

◇トリクロサンが欧州連合専門機関で使用禁止に
◇アメリカでも再評価中
◇海外メーカーはいち早く使用自粛を公表
◇日本でトリクロサンを使った薬用石けん・ハンドソープ一覧
◇花王「配合量は企業秘密」厚労省「配合上限定めてない」

普通のせっけんでも流水でよく洗うことで細菌やウイルスは洗い流されるので、十分効果があるということだそうです
(1部抜粋なので全文読んでみて下さいね)

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ファブリーズの危険性!知らなきゃ恐い人体への影響とは!

簡単・便利に、誰でも扱う事のできるファブリーズですが、人によっては深刻な体への影響が出てくることもあるそうです。最近では、ファブリーズの成分配合の表記方法に問題があるといったことを謳った本なども出版されています。

この除菌成分というのは、巷では「第四級アンモニウム塩系」の化学物質なんだと言われています。第四級アンモニウム塩系は揮発性のもので、蒸気を浴びたり、臭いを嗅いだりすることで目が痛くなったり、発疹やかゆみの症状が出てしまうことがあるそうです。

また、揮発性の有機化合物により、シックハウス症候群(目がツンとする、のどの痛み、息がぜいぜいする、頭痛など)や化学物質化敏症などが起こって、胸痛やめまい・動悸、不整脈、倦怠感、喘息など様々な症状も出ることもあると言います。

こうした化学物質が、簡単に手に入る日用品に含まれること、毎日のことですから、少しずつ中毒化していたりする可能性もありますよね。

こうした化学物質が及ぼす影響は実に様々で、
・皮膚障害
・殺精子作用
・発がん性
・催奇形性
・妊娠率低下
・肝臓障害
・アレルギー・アトピー性皮膚炎
などなど。
過ぎた清潔志向と潔癖症は危険を伴います。ファブリーズと連呼しておりますが、他社の除菌消臭スプレーも同じです。
(1部抜粋なので全文読んでみて下さいね)

* * * * * *

思うんですが、日本より海外の方が人に優しい国に思えませんか?日本は危険であろうモノでも使用可能になってしまうのはなぜでしょうか。。

↓下記の記事も、本当に怖い。。↓
日本は国民の事、全然考えていませんよね?;つД`)

国内に50基を超える原発を抱えている日本。軍事攻撃を受けたらひとたまりもない、国土喪失の危険を絶えず身にまとっている。

1984年、30年も前に外務省は、原発が攻撃された場合の被害予測を極秘調査をしていた。その内容は、原子炉や格納容器が破壊された場合、大量の放射性物質が流出して最大18000人が急性死亡するというものだったが、反原発運動の拡大を恐れて公表されなかった。

報告書はあくまでも参考程度として扱われ、その後に原発への攻撃を防ぐための対策はしていないと報道されています。原発推進派は「有事のために電力が必要だ!」等と言っていますが、これでは有事の時に致命的な弱点となる可能性の方が高いですね。急性死亡だけではなく、汚染された各種インフラ等も使えなくなるわけで、原発の破壊に伴う被害は想像を超えるものがあります。
(1部抜粋です)

東日本大震災での原発事故から5年経過ですが、被災された方々の問題は複雑化・深刻化しています

日本がというか政府が、頼りなく本当に信じられなくなります。。どうして原発の稼働を続ける事が出来るのでしょうか。。
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