【紙幣発行詐欺・金融緩和詐欺】紙幣発行権を持っている者が詐欺師☆ここを正さなければ生活向上は無い☆


私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば誰が法律を作ろうとそんなことはどうでも良い
M.A ロスチャイルド

・金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った
・通貨発行権をコントロールする事は世界を支配すること


騙されてはいけない!73億人の富と命を奪い全世界の自然と生活を破壊しているのは、ビルゲイツなど【8人の世界トップ大富豪】ではない!それは、決して姿を見せない【世界支配階級=改宗ユダヤ・ロスチャイルド国際金融マフィア】だ!
(引用元)

世界人口 73億人の富と命を奪い、全世界の自然と生活を破壊しているのは、決して姿を見せない【世界支配階級=改宗ユダヤ・ロスチャイルド国際金融マフィア】

世界支配階級=改宗ユダヤ・ロスチャイルド国際金融マフィア最高指導部12人
1.ジェイコブ・ド・ロスチャイルド卿
2.彼の息子ナ座ザ二エル
3.ジョン・ド・ロスチャイルド男爵
4.エブリン・ド・ロスチャイルド卿
5.デヴィッド・ロックフェラー
6.ナザン・ウォーバーグ
7.ヘンリー・キッシンジャー
8.ジョージ・ソロス
9.ポール・ヴォルカー(元FRB議長)
10.ラリー・サッマーズ (元米財務長官)
11.ロイド・ブラックフェイン (ゴールドマンサックスCEO)
12.ベン・シャローム・バーナンキ(前FRB議長)

世界支配階級が独占する5つの【信用創造特権】を剥奪・廃止する市民革命を起こさなければいけない!
【信用創造特権】とは
①中央銀行が独占する通貨発行権
②民間銀行が独占する「無からお金を生む壮大な詐欺システ=準備預金制度」
③政府が独占する国債発行権
④銀行と金持を永遠に肥え太らせる金利
⑤BIS(Bank for International Settlements、国際決済銀行)

上記の5つが世界支配階級=改宗ユダヤ・ロスチャイルド国際金融マフィアによる世界を支配し搾取する根源である

改宗ユダヤ・ロスチャイルド国際金融マフィアの創設者マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドは、1774年にフランクフルトのゲットーに12名のユダヤ重要人物を集めた。彼はユダヤ秘密経典【タルムード】の教えであるユダヤ人による世界絶対支配を実現するために秘密結社【イルミナティ】を13名で創設して行動綱領として25項目の【世界革命行動計画】を策定した。それから240年経った現在、秘密結社【イルミナティ】の最高指導者5人は世界支配実現に向けて以下の五部門を動かしていると言われる。

① 金融部門(経済は金融に支配される)
② 政治部門(軍事を含む)
③ 宗教部門(カルト宗教を含む)
④ 知識部門(教育、科学・技術、芸術)
⑤ 社会部門(マスコミを含む)

上記5部門の中で最も重要で最強の支配力を持っている部門は第一の金融であり、金融こそが彼らの支配と搾取の根源なのだ。もしも私たち世界中の人々が第一の金融を解体できれば、その他四つの部門(②政治、③宗教、④知識、⑤社会)はドミノ式に解体されるのだ!

重要なことは、現在世界中に貧困とテロと戦争を引き起こしている改宗ユダヤ・ロスチャイルド国際金融マフィアによる世界絶対支配を阻止し終わらせることができるのは、私たち世界中の人々による5つの【信用創造特権】を剥奪・廃止する戦いで初めて可能となるということである

次期米国大統領に就任予定の極右排外主義ファシスト・ロナルド・トランプ氏がツイッターで盛んに主張している【偽装・反新自由主義】や【偽装・反グローバリズム】や【偽装・反戦平和】に騙されてはいけないのだ。FRBの解体とそれを操るBISからの脱退が絶対必要なのだ


紙幣の発行権を握っているのは国家ではない!ロスチャイルドだ!★各国の政府に紙幣発行権を戻しBISから脱退しないと本当の国家運営の要諦は守れない!各国の事情に合わせた金融政策で運営すべき。そうしないと平和も幸せも来ない!
(引用元9

日銀の持ち株の55%は政府が所有することになっているが、残りの45%の株は政府以外の民間人の所有となっている。ある説ではロスチャイルド一族と天皇家が20%ずつ持ち、残りの5%を個人や法人が持っているとも言われ、また別の説ではロスチャイルド一族から支援を受けた三井財閥や住友財閥が所有しているとも言われている。そして実際のところは残り45%の株式所有者についての情報は非公開であるため、事実は不明である

日銀は、日本と日本国民の経済発展のために存在するとされているが、実際には、政府と国民の意思を反映する機関ではない。日銀は政府から独立した機関であり、紙幣をどのくらい創るか、あるいは創らないかを独自に決める権限を持っている。また日銀総裁になる人は国民の選挙ではなく、日銀関係者内部の一存で決められ、国民は選ぶ権利を持たない。つまり半年や一、二年で交代させられるような総理大臣よりも、お金の実権を握る歴代の「日銀総裁」こそが、「日本の国王」であるという専門家の指摘がある。

国家は、紙幣発行権を有している民間会社から紙幣を供給される対価として手数料を支払い、その手数料は国民が払っているのです

本来であれば国家が有するべき紙幣発行権を民間会社が有しているため、支払う必要のない手数料を国民が支払っているのです


「日本銀行」が属するのは政府ではない
この国の「硬貨」を「日本国政府」が発行しており、「お札」は「日本銀行」が発行している


硬貨の原価は
500円玉で30円
100円玉で25円
50円玉で20円
10円玉は原価と同じ10円
5円玉は原価割れして7円
1円玉も3円で原価割れだ。
だから5円と1円は発行すればするだけ政府にとっては赤字になる

それに対して「日本銀行」発行のお札は
千円札の原価は15円
五千円札が20円
一万円札で22円と
額面に比べて原価が非常に安い。
お札は紙であるから当然ではあるが、一枚平均がわずか20円ほどである。

我々が「日銀」と呼ぶ「日本銀行」の仕事は、財務省の印刷局で刷られた紙幣を1枚20円の原価で買い取り、それを千円、五千円、一万円紙幣として政府や銀行に貸し出すことである。それはビジネスとしてみると大変な利益率である。

1万円札が1万枚で1億円であるが、その原価は約20万円だ。つまり、20万円で印刷したものが1億円に化けるという話である。紙幣を生み出す権利がどれほど大きな力であるか想像できるだろうか。

日本国政府が持っているのは硬貨の発行だけで、紙幣の発行権は日本銀行が持っている。そして実際に通貨の大半は紙幣であることから、「通貨発行権」を持っているのは実質的に「日本銀行」ということになる


この銀行はいったい、どのように設立されたのだろうか。日銀の歴史を調べてみると、ロスチャイルド一族の影響下で設立されたことがわかる。「日銀」は明治14年(1881年)、大蔵相だった松方正義によって設立された。当時の大蔵相といえば、まだ内閣制度が創設される前であり、彼は政府の最高権力者であった。

* * * * *

日銀緩和自体が詐欺!
銀行の国債を日銀が買い銀行に現金を渡す事を金融緩和と言うが、しかし 実態は銀行に渡した現金は「資産性資金」と「公共性資金」にしか使えない悪法BIS規定があるので、株と土地と土建屋には金がいくが中小企業には渡らない。 なので経済は向上しない!



* * * * *

なお、この中央銀行制度がない国といえば、世界中には残りわずか5カ国しかない。それが、北朝鮮、イラン、スーダン、キューバ、リビアである。これらの国はすべて、国際社会では「ならず者国家」として非難されている。アフガニスタンとイラクもつい最近まで、中央銀行を持たない国家であったが、アメリカに侵略された後、中央銀行制度への仲間入りを余儀なくされている。オバマが攻撃した国は通貨発行権を持つ国であった!


世界と日本の経済が破綻しているのは、 ①国に通貨発行権がない事 ②世界中の銀行がBIS規制を0.01%に支配され自由に運営できない事。これを改善しないと世界の一般国民の生活向上確保が出来ない!FRBや日銀や世界の中央銀行の国有化とBISの脱退(解体)の必要性を広めて、実行してもらわないといけないのだ☆

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