「新階級社会」日本の不都合な真実-週刊現代




日本はもう既に階級社会になってて、一方で年収186万円、一日500円稼ぐのがやっと。そういうアンダークラスの人々がどんどん増えてるとありました。

https://golden-tamatama.com/wp-content/uploads/2018/02/WS20180104AZC21AGAG000617.jpg?x45209

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↓ある富裕層の話し
入会金540万円のスポーツジム

頑張れば報われるそれは、昭和の牧歌的な風景だったのかもしれない

仮にM氏としよう。 シンガポールに住む投資家で元々メーカー勤務のサラリー マンだったがベンチャ ー投資で財を成して、その後、資産は倍々ゲームで増えている

そのM氏が語る。「資産がいくらあるのか正直、自分でも正確に把握できていないんですよ。数百億円といったところでしょうか。複数のプライベートバンカーに運用を任せていて株や債券、外資、資源、ゴールドなど、ありとあらゆる金融商品に投資している。何かで損が出ても他が補ってくれるので、資産は安定的に増えていく。年収は5億円くらいは優にある

月に1000万円使うって大変なんですよ。昔は酒とオンナで浪費しました。入会金100万円払ってVIP向けの会員制交際タップに入り有名グループの女性アイドルを買ったこともあります。でも、実際に寝てみたら「こんなものか」という。ワインは多少高いものを飲みますが、飲める量には限度がある。結局、酒もオンナもほどほどで、健康が一番という結論にたどり着きました

ああ、時計は買いましたね。アラスカでオーロラを見た後、スイスに行った際に。リシャール・ ミルの1億円の時計を2本買った。金を使うのは自己研鑽、情報収集、人脈形成のためですね

ここは私のような経営者や投資家が集まり、体を鍛えると同時に情報収集の場になってます。超富裕層はこういった場で、おおやけになってない情報をやり取りして、新しい儲けの種を仕込んでいく」

一般の人がとても入会できない高級スポーツジムで汗を流してます。大手町にある超高級フィットネスクラブ。入会金540万。年会費64万8000円

「ミシュランの星付きの店は大抵行きましたが高くておいしいのは当たり前、むしろ、博多で一人前800円のもつ鍋が評判だったので、シンガポールからビジネスクラスに乗って食べに行ったこともあります。800円のもつ鍋を食べるのに30万くらいかかりましたよ。お金はいくらつかってもなくなりませんので」≫https://golden-tamatama.com/blog-entry-kaikyu-shakai-japan.html

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現在、日本の格差が開いていると言われているけど、新自由主義・自由貿易協定発効で、もっと開くどころか頂点の1%も生き残れない運命とか…(;´Д`)

↓まさに日本の運命…?


遊びに来て下さって有難うございます<(_ _)>

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