土地資本主義 と呼ばれる日本☆


無借金経営は24年目に入り、自分自身はグローバルマクロ(世界的な金融循環)の本当のことを知ることができ、返済義務の無い不動産を所有していることがどれだけ意味があるのかもようやく実感として分かってきました。

自宅を保有されていて起業される方は、銀行や信用保証協会が見る範囲について、連帯保証人となる個人としての経営者が預金などと併せどれだけの不動産を保有しているのか、その範囲内でだけ金融機関はカネを貸してくれるというのが銀行審査の実態ということを忘れないようにしてください。

土地資本主義と呼ばれる日本、特に大都市中心部ではそれが全てであって、ベンチャー・キャピタルなどといっても昔から何も変わっていないことがわかります。全く変わりがありません。なぜなら、土地ほど日本で希少価値があり、足りないものはないからです。

不動産だけを見ても租税法というのは、家族円満というファミリー単位が税制上、有利なようにしっかりと考えられていることを知ったからです。しかし、住宅金融支援機構が鳴り物入りで広めようとしていた長期固定金利のフラット35という金融ローンが現在でも売られていることに驚きを感じるわけです。

大企業や公務員として採用された瞬間から決まる人生の分かれ道というのは、何といっても貯金です。そして自身の家族を人的資本として育んでいくことで、始めて起業は成り立つようになるということです。

一部抜粋・詳しくはこちら

色々と勉強になります☆<(_ _)>
私が思うに、
世の中は良くなる方向に向いている感じがしたので

今のお仕事をそのまま頑張るか、
AIの事など考えて転職するか
新たに起業するかなど、
自分のこの先の事を色々考えることも大事ですね♪


遊びに来て下さって有難うございます<(_ _)>

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