安倍政権 ひっそり「主要農作物種子法」廃止へ


懸念している理由は、安倍政権下で日本のグローバル化が急速に進んでおり、日本の国体がまるごと崩壊しつつあります。安倍政権で竹中平蔵が内閣府に深く入り込んだ時点で安倍政権はNWOのグローバリストのための政権であることが分かりました

安倍政権の政策はまさにNWOそのものです。

大企業減税、株主優遇、庶民虐めの消費税増税、移民(外国人労働者)大量受け入れ、外国人観光客の大規模誘致と外国人特別待遇(おもてなし)、

過労死・奴隷促進政策、偽景気のインフレ(実際はスタグフレーション)、株価操作、不正選挙、外国企業の日本乗っ取り(TPPなど)、そしてモンサント社などのグローバル企業の日本の農業乗っ取りなど。。。。私が思いつくだけでも恐ろしいくらい日本を破壊しています。

マスコミが主要農作物種子法廃止のニュースを報道しない理由はマスコミがバカすぎるということと、所詮、日本のマスコミはNWOのグローバリスト(イルミ)が支配するアメリカの大手メディアのパペットでしかないからです。

今でも、店頭で販売されている食品には遺伝子組み換えではないと表示されているものがありますが、それでもその内の5%は遺伝子組み換えの食材が使われているようですから既に日本人は遺伝子組み換えでないという表示に騙されています。

主要農作物種子法の廃止により日本の農家はモンサント社の遺伝子組み換え種子と非常に毒性の強い危険なモンサント社製の農薬を使わされることになります。
その結果、日本では遺伝子組み換えしか育てることができなくなります。周辺の農地まで遺伝子組み換え種が飛び、有毒な農薬が土壌を汚染します。汚染された農地は何年か後には作物がうまく育たなくなってしまいます。

モンサント社に強制的に遺伝子組み換え種子と農薬を使わされたインドの農民は結局は農作物が育たなくなり借金まみれになり自殺に追い込まれています。日本の農家もやがてはそのような悲惨な状況に追い込まれるのではないかと非常に心配です。

詳しい事・続きはこちら

種子法廃止だけではなく、水道民営化やTPPなど、新自由主義・自由貿易協定がどんどん進んでいきますね~!

だけど私が思うに、最後の悪あがきのように 安倍政権は色んな政策を勝手に進めているけど、世の中が変わった暁には、この悪政策は全部チャラになるか 内容を公正公平に見直されるかじゃないかと思っています。だって、世の中が平和の方に向いているのに、日本だけ悪の方を向いているって有り得ないと思うから♪

次々と退職に追い込まれていく人々。ついに安倍首相も
ハイパーインフレは起きない?(∂ωб*)

遊びに来て下さって有難うございます<(_ _)>

にほんブログ村 音楽ブログへ



AD


この記事へのコメント

このブログの記事一覧

らくがき

↓お小遣い^^