テクノロジーの勝者が独占する新世界秩序?


新生・アメリカの首都デンバーは悪魔崇拝の魔都になる

悪魔崇拝は米国市民の間で広がっており、このデンバーでも同じです。
人口が若い分だけ、サタニズムに対するアレルギーが少なく、デンバーの悪魔教会の案内サイトまでできています。

デンバー市には、こうしたサタニズムに由来する不吉で闇のように暗いスポットが多く存在し、常に陰謀論が渦巻いているという事実だけを把握しておいてください。

要するに、新生・アメリカの誕生とは、経済崩壊や人工的なパンデミックを引き起こすことによって、キリスト教を完全に破壊した後、フリーメーソン/イルミナティーのための国家に生まれ変わることを意味しているのです。


トランプの死と壁画「平和の夢の世界の子供たち」の解読

デンバー空港の壁画は、前者の「血流重視の世襲派」グノーシスが目指している新生・アメリカ誕生までのプロットを描いたものです。

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・・・それでも、この一連の壁画が世界の破滅の後で、人々が求めている恒久的な平和を暗示しているに違いない、という点では一致しているのです。私はデンバー空港の壁画が絵で表現した予言であることを認識している。

注目の中心となっているように、中央に描かれている金髪碧眼のドイツの少年と、(鳩の形をした)大きな金床に武器を打つつけている新しいリーダーに、彼らが持っていた剣と銃を差し出そうとするさまざまな人種の子供たちがフィーチャーされている。

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これは、戦いを止めて平和を実現する、という暗示が込められた世界的な和解の瞬間を描いた絵に違いない。
私はデンバー空港の壁画が絵で表現した予言であることを認識している。

この金髪碧眼のドイツの少年がトランプを表しているとするなら、隣の頭にヴェールをまとった少女は、トランプ夫人のメラニアということになります。確かにメラニアと同様、この少女は白人ではありません。

見落としてはならないのが、兵器の象徴である大きな剣を金床に打ち付けて曲げてしまった少年が東洋人であるということです。
彼は、黒い日本の着物と羽織を着ています。

この絵柄には、世界中に戦争と武器の放棄を呼びかけ、それを実現するのが日本人である、という暗示が含まれています。

しかし、別の壁画では、このドイツの少年が棺の中に収められている。
確かにトランプであるとするなら、それは彼の死を暗示しています。

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重要なことは、この少年が胸に抱いているもの・・・菊の花、四葉のクローバー、薔薇の花、五角形の布で作った紋章のようなもの、そして赤い色の地に描かれた黄色の十字、そして懐中時計。これが何を意味するのかということです。

以下は、あくまでも私の分析ですから、ひとつの見立てに過ぎません。

菊の花。これは日本です。
四葉のクローバー、これは幸運、幸福の象徴。
薔薇の花。これは明らかにフリーメーソンの上位階の少数のメンバーのみで構成されている薔薇十字団(ローゼンクロイツァ)を表しており、米国の独立戦争を勝利に導きました。
五角形の布で作った紋章は、ペンタゴンを表しており米国そのものです。

新世界秩序は、世界のシーンにドナルド・トランプの到来を告げようとしているのだろうか?
新世界秩序の人々は、彼のミッションと運命を描いているのだろうか?


トランプの絶対的な自信は、彼が未来に起こること知っているから?

陰謀論のカオスは、5Gによって奴隷的一元管理の世界を人々に受け入れさせてしまうだろう

解せないのは、プロパガンダ・マシーン以外の何者でもない米国の主流メディアが、なぜ、こうした都市伝説や陰謀論を大々的に取り上げるようになったのかということなのです。

そして、「デンバー空港の壁画に描かれている金髪碧眼のドイツの少年は、本当にドナルド・トランプなのか」という最後の問いかけに一定の解答を出しておく必要もあるでしょう。

それは ドナルド・トランプではなく
彼の息子バロンです

・・・そして、その先には、一神教の世界統一宗教が待っており、次世代通信規格「5G」によって世界中の人々が一元管理される時代が迫っているということなのです。


「事実は小説よりも、いや、SFよりも奇なり」です。その事実に向き合うだけの耐性を身に着けてください。

システムのネットワークに最初から入らないために・・・

迫りつつある未曽有の世界恐慌、
その結果生まれる中央銀行システムのデジタル通貨、ビットコイン、量子コンピューティング、
シンギュラリティー、人工知能、Iot、5G、チップインプラントとナノテクノロジー、
スマートシティー構想、人間トレーサビリティーとトランス・ヒューマン、
エイリアンとUFOの真実、新世界秩序と世界統一政府と世界統一宗教

・・・これら、ほとんど人が触れることのなかったテーマを中心に扱うことによって、新世界秩序の全体像を浮き彫りにします。

今後、それらは、すべての人に降りかかって来ることで、何も知恵を働かせなければ、誰一人として、そこから逃げることができないどころか、一生涯、そのネットワークの中に閉じ込められてしまうでしょう。


これは。。。
デンバーにずーっと前から予言するような壁画があって、
それには
世界中に戦争と武器の放棄を呼びかけ、それを実現するのが日本人で、トランプさんもいる
みたいな内容が。

経済崩壊や人工的なパンデミックを引き起こすことによって、キリスト教を完全に破壊した後、
フリーメーソン/イルミナティーのための国家に生まれ変わることを意味しているのか?
トランプの息子バロンは、生け贄なのか…?

そして
新システムのネットワークに
一生涯、閉じ込められてしまうのか?

そのシステムに最初から入らないよう
気をつけよう!!
ってお話しですよね?
(∂ω6)💦



遊びに来て下さって有難うございます<(_ _)>
来て良かったと思われましたらお願いします☆(^^ゞ


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