段ボールで県庁に届いた1万円札、総額1億661万円…県予算に計上


愛媛県は29日、
今年1月に匿名で段ボール箱に入って
県庁に届けられていた大量の1万円札について、
札は全て本物で、総額1億661万円に上ったと発表した。

 県総務管理課によると、
1万円札の中には劣化が進んでいるものもあり、
日本銀行松山支店に鑑定を依頼したところ、
計1万722枚が確認できたという。

 このうち、
紙幣の3分の2以上が残存し、
1万円分の価値が認められる「全額券」が1万619枚、
5分の2以上3分の2未満が残り、
5000円分の価値が認められる「半額券」が84枚、
残存面積が足りないため、価値が認められない「失効券」が19枚だった。

 中村知事はこの日の記者会見で、
寄付金について「子育て支援や防災、
減災対策に充てたい」と話し、
県の一般会計補正予算に関連基金として計上すると説明した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00050239-yom-soci

どうしたらこんなに資産が残るのか
羨ましく思いましたが笑。
余分なお金は寄付が一番良いのかなって思いました☆
( *´艸`)

自治体も良いけど、
困っている個人も
たくさんいらっしゃるので
そーゆー方々に
直接渡せたら良いのにな~って思います☆
(∂ωб*)



遊びに来て下さって有難うございます☆321057.gif

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